(千明) デイトレのご報告〜♪
2008-01-29 (Tue) 21:36[ 編集 ]
今日のでぃとれでつ〜
前場ゎ塾カラ情報のぁった仕手デ疲れたょ〜
ダカラ、後場ゎフツゥにでぃとれチマチタ
〜今日のディトレの結果〜
9898 サハダイヤモンド
9:35 119×5000 10:02 120×5000 買い 10:58 128売り
プラス 85.000円
4314 ダビンチ・アドバイザーズ
12:35 81.700×30買い 14:42 85.100 売り
プラス 102.000円
3789 ソネットエンタテインメント
12:52 348.000×10買い 14:54 378.000売り
プラス 300.000円
モットガンバ〜!!

今週はFOMC&非農業部門雇用者数!!
2008-01-29 (Tue) 01:07[ 編集 ]
常勝株投資塾スタッフの優香です♪先週の金曜日には久しぶりに、
寄りが高く、そしてそのあとも上昇した展開となり、
投資家心理が変ってきたことがうかがえたのですが、
今週は予想していた通りの調整がはいりました。
もちろんこれからズルズル下げた場合は
注意が必要ですが、そういう相場でもしっかりとがんばって
いきましょうね(^ω^)
○今日の市況
1月28日の東京株式市場は日経平均株価が大幅反落いたしました。
日経平均株価は始値13,482円と前日終値13,629円から147円安くスタート。
利益確定の売りや、先物売りを仕掛ける動きが見らたことに加えて、
大きく報道されました
シエテ・ジェネラルの元レーダーによる
裁量部分を大きく超えた取引による大きな損失事件などにより
金融システムに対する不安が再び台頭し、
市場センチメントが急速に悪化した形となりました。
主力株を中心に売り物が広がり、反発することなくズルズルと
下げ幅を拡大いたしました。
引けは−541円の13,087円で本日の取引を終了しております。
○今日の相場の戦い方
今日は皆、大きく下げて狼狽している姿がうかがえましたが、
しっかりと新興の人気銘柄に注目できた人には
大きな利益を生み出すことができたと思います。
例えば、
常勝株投資塾のデイトレ銘柄では
アクロディア(前日比+10.42)
CDS(前日比+8.8%ストップ高)
など数多くの銘柄が上昇を演じました。
そして最近仕手の動きを塾では察知しているのですが、
常勝株投資塾情報銘柄の例で言えば、
千年の杜(前日比+35.41%)
などがあります。
そういう相場環境に合わせての銘柄選択での買いと
有利な方向にあわせた売り、
それをしっかりなしとげることにより
誰でも儲かるチャンスがあります。
○今週の材料
28日 (月)
一般教書演説(アメリカ)
29日 (火)
12月労働力調査・失業率(日本)<市場予測3.9%>
30日 (水)
第4四半期GDP速報値(アメリカ) <市場予測1.2%>
FOMC政策金利発表(アメリカ)<市場予測-50bp>
12月鉱工業生産速報(日本) <市場予測2.0%>
2/1日 (金)
1月雇用統計・非農業部門雇用者数 (アメリカ)<市場予測5.5万人>
1月ISM製造業景況指数(アメリカ)<市場予測47.5>
今週は先週と打って変わって
日米の経済指標、決算発表など、
大きな材料が結構たくさんあります。
特に注目されるのがFOMCと非農業部門雇用者数です。
FOMCでは
仮にに50-75bpの追加利下げが行われたとしても
マーケットに織り込み済みと考えるので、
それよりも逆に据え置き-25bpとなると
失望から新たな悪材料出現と買い戻し一巡が重なって、
マーケットが揺さぶられるのでは?という可能性があります。
○今週の流れ
今日は金曜日と逆ともいえるような全体としての動きをとりましたが、
先週からある程度の調整も予想していましたし、
新興の人気銘柄には買いが強く入っていますので、
調整として働いているならば反発が期待できます。
よって新興の人気銘柄を中心にデイトレを狙っていきます。
ただまだ相場のセンチメントが悪すぎですので、
明日からもズルズル下げていくような展開が見られる場合は
十分に注意する必要があります。
そして今週は大きな材料がたくさんありますので、
その動向に相場が影響される可能性がありますね。
他、補足として今日はみな大幅に下げていますが、
若干今週強いと見られているのが、
鉄鋼・機械関連、
弱いと見られているのが、
卸売業、小売業、サービス関連
です。
それでは今週も結構大変なところもでてくると思いますが、
トレードがんばっていきましょうね♪
相場の波に乗るのです♪
2008-01-21 (Mon) 22:03[ 編集 ]
こんばんは☆ミ常勝株投資塾スタッフの優香です♪
先週の木曜、金曜は相場の雰囲気を変らせるのでは?
と思えるような展開を見せてくれましたが、
今日は前日比500円安と投資家心理を
Σ('□'*('□'*('□'*('□'*)ガーン!!
とさせるような一日でしたね(^ω^;)
でもその中でも戦略はあります☆ミ
皆さんは今日はどのようなトレードをされたのでしょうか?
○今日の市況
1月21日の東京株式市場は日経平均株価が大幅反落いたしました。
日経平均株価は始値13,701円と前日終値13,861円から160円安くスタート。
前週末の株価切り返しの一要因となった米景気対策への期待が
失望に変わり、アジア株も大幅下落し、
資源株や景気敏感株を中心に幅広く売られ、ほぼ全面安となりました。
後場も軟調もみあいが続き引けにかけて一段安となり、
引けは−535円の13,325円で本日の取引を終了しております。
○ブッシュ大統領の景気刺激策と円高傾向
今日は円高、ブッシュ大統領の景気刺激策が問題で
前日比を500円も日経平均をさげるような展開になったのです。
このブッシュ大統領の景気刺激策のなにがいけなかったかと
いいますと、個人や企業の大幅減税がメインであって、
みんなが不安で不安でしょうがない
。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・
サブプライムローンについての対応策がふくまれてなかったのです!!
景気刺激策がいくらGDP1%の大きなものとはいえ、
これじゃあ、みんながっかりしちゃいますよね(^ω^;)
そして今日内閣府が発表した11月の改訂景気動向指数では、
先行指数が速報値の10.0%から18.2%に上方改訂などが
あって、また2時から一気に円高に進みました。
優香がさっき確認したときにちょうど105円台に突入しました。
今の流れとしては105円台タッチで反発のような展開ですが、
29-30日のFOMC(米連邦公開市場委員会)で
0.50〜0.75%の大幅利下げがほぼ確実視されているので、
本格的に105円台に入る可能性もありそうです。
○今週の材料
一般企業決算(日・米)
<火曜日>
日銀金融政策決定会合発表(日本)
<金曜日>
12月消費者物価指数(日本) 市場予測0.6%
今週はそれほど大きな材料というものはないのですが、
アップルやマイクロソフトといった一般企業の決算の発表があり、
動向が市場に影響をあたえそうです。
米シティーやメリルリンチなどの
金融関係の大きな決算がある程度消化され
株価に折り込んできたといえますが、
米景気と日本市場の影響が今密接なので、
一般企業の動向は米景気の見通しを
たてるものとして見られるのです。
○今週の見通し
先週、木曜、金曜の新興をはじめとした反発があり、
相場ムードがかわってきたと思われたのですが、
今日の大幅反落を迎えて、がっかりされたと思います。
反動高への可能性も含めて
明日の相場の動きもまた注目されるのですが、
基本的にまだ下げトレンドはかわっておらず、
その途中で人気銘柄を中心に資金が入るという
流れになると思われるので、
その反発を狙うというスタイルが要求されます。
そして空売りを含めたトレードを行うようにしていきましょう。
皆買いから入るトレードが頭にあると思うのですが、
常勝株投資塾では空売り戦略を含めた両建法
「ラウンドトリップトレード」というものを教えています。
この手法により常勝株投資塾生は今の相場でも難なくこなせているのです。
この前金曜日(18日)にもこの相場に対応するために
リアルタイムのチャットセミナーで
(チャットセミナーの風景例)
ラウンドトリップトレード講義を行いました(^ω^)
優香自身も大変いろいろなことを
ライブドアショックの経験例などをもとにした講義により
塾長から学ばせていただきました☆ミ
他、補足として今週はそういう下げトレンドのなかでも
情報通信関係
鉄鋼関係
が若干強いと見られ、
逆に
建築・不動産関係
自動者関係
が弱いと見られています。
それではトレード今週もがんばっていきましょうね♪
米小売売上高、11月機械受注など今週はイベント盛りだくさん。
2008-01-15 (Tue) 23:04[ 編集 ]
当塾無料メルマガ<株式最新情報マガジンより一部引用>
○今日の市況
1月15日の東京株式市場は日経平均株価が続落いたしました。
日経平均株価は始値14,134円と前日終値14,110円から24円高くスタート。
昨晩の米株高などもあり
DOWは+171ドルの12778ドル、
NASDAQ総合指数は+38.36ポイントの2478.30ポイント
前場は+114円の14,224円まで上昇するなど買いが優勢でしたが、
15日の米シティグループの決算発表を待って様子見気分が強まるなか、
ドルが107円台のドル安/円高に振れたことをきっかけに
後場から先物主導で売りが強まりました。
引けは−138円の13,972円と14,000円を割り込み
本日の取引を終了しております。
終値で14000円を割ったのは2005年11月以来のことです。
○円高と株の動き
今日は買いから入るのが難しい日でした(^ω^;)
ドル/円が午前の108円前半から一時107.33円まで下落した
ことが大きかったことがあります。
この円高は
米金融機関大手であるシティグループの評価損拡大観測や
リストラ計画が報道されたことで、
FOMC(米連邦公開市場委員会)を待たずに
緊急利下げに踏み切るとの噂が流れたことが原因です。
とにかくドルが弱いのですね。
この前というか、最近金が高いなんて話を聞くと思います。
金が上がったときはドルが下がると考えるのが通常です。
アメリカがいまサブプライムで不安定なのは周知の事実。
それがニュースなどさらに不安になります。
そうすると投資家はドルがやばい!!と思います。
そうすると大概、金かEUROに逃げます。
ですから、金が高いと思ったら円高になる可能性がでてくるのです。
ただ、日本は金利が安いので売られ安い傾向にあります。
これはオーストラリアドルなどの金利の高いものと
日本などの金利が安いものを組み合わせて
金利で儲けるという、
キャリートレードという手法が存在するからです。
ですからこれから目先の下値が限定されることも考えられます。
○今週の動き
今週は
海外では
火曜シティグループ決算、米小売売上高、
水曜にJPモルガンチェース決算
木曜にメリルリンチ決算
日本では
16日11月機械受注
といろいろなイベントがありますので、
それに振り回されそうな一週間になりそうです。
なお市場予想としては
12月小売売上高(アメリカ) 0.1%
11月機械受注(日本) -4.6%
となっております。
新興は11日、今日と投売り状態になっていて
そういう観点からここから反発が近いという
見方もできます。
その反発具合を見極めてのトレードとなります。
相場全体としては下げているので、
何が強いというのは難しいのですが、
水産農林、医薬品関係が若干強く、
不動産、建築分野が弱い
と見られています。
米国雇用統計悪くても見せ場あり!?
2008-01-08 (Tue) 01:38[ 編集 ]
当塾無料メルマガ<株式最新情報マガジンより一部引用>
○今日の市況
1月7日の東京株式市場は日経平均株価が大発会につづいて続落でした。
日経平均株価は始値14,549円と前日終値14,691円から142円安くスタート。
1万4500円割れの水準では割安感から国内投資家などの買いが入り、
−24円の14,667円まで下げ幅を縮小する場面がありましたが、
米景気への警戒感が市場センチメントを冷やして様子見姿勢が強まる中、
結局売り物に押され軟調に推移いたしました。
引けは−190円の14,500円で本日の取引を終了しています。
○アメリカ雇用統計が悪くても見せ場がありました。
アメリカの雇用統計が悪くて、
DOWは−256ドルの12800ドル、
NASDAQ総合指数は−98.03ポイントの2504.65ポイント
とアメリカの相場が悲惨な状態だったんですけど、
常勝株投資塾デイトレ銘柄
シナジーマーケティング、地域新聞社
など動く銘柄さんはしっかりと動いてくれました(^ω^)
優香も、こういう時というのは
アメリカの影響を受けて一回ドスンと下がるんですけど、
そのあと、安いからなのか、
「アメリカのことだから関係なーい」
と投資家が思うのかわかりませんが(笑)、
一回ドスンとさげた後にあがることが結構あるので、
そういう予想で今回臨み、
反発狙いで買いではいることができました(^ω^)
ですが、全体としては、マザーズとか見せ場をつくっているのに
そのあと下げていますから、
センチメントが悪いといいますか、売り圧力が強いといいますか、
まだどんよりムードなのかなと思います。
あと出来高があまり芳しくないので、相場全体としては
そんな感じなのかなと。
でもはっきりいってみんなが悪い相場だというときにも、
とれるところではとれるので、
こうやって値動きによって適切に対応をとる以外に、
儲ける方法ってあるのかな?って思います。
予測にかけるなんて怖くてできないですよね(´;ω;`)
○それでも今週の展開の向き
今週は
火曜にフィラデルフィア連銀総裁、
水曜にセントルイス連銀総裁、
木曜にバーナンキFRB議長&カンザスシティ連銀総裁
と偉い人の講演が結構あって、
その発言内容で株価に影響する恐れがありますね。
国内材料が乏しいので今週はこれかなと。
具体的には偉い人の発言がニューヨークの株価やドル相場に
影響を与えて、日本の相場にも影響をあたえるということです。
結構日本の場合はPERとかよりアメリカの影響をうけやすい
展開なので、反発はやはりアメリカの動きをみてというところが
大きいと思います。
業績的には世界的に割安といわれている日本株ですが、
それもアメリカ次第という展開はかわらず。
そのどんよりムードのなかでも
今週若干強いのではないのかな?
と見られているのが、
マルハニチロなどの水産・農林関係、
武田薬品工業などの医薬品関係です。
逆に弱いと見られているのが
三菱地所などの不動産関係です。













